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野菜マルシェのやさいたち

きく菜(春菊)
野菜名 きく菜(春菊)
産地 京丹後市(京都府)
カテゴリー 京都丹後の旬野菜
歴史 春菊の歴史は古く、17世紀末の農業全書の中に記述があるくらい昔から食べられてきた野菜である。
収穫時期(旬) 11月~2月
特徴 葉の形が菊に似ている独特の香りをもち、関西では菊菜と呼ばれている。
もともとは地中海沿岸が原産で、食用としているのは日本、中国、インド、東南アジアで鍋物などに使われる。
代表的な食べ方 やはり鍋に入れるのが代表的ですが、白菜と和えてサラダにしてもオススメです。天婦羅などにも適しています。
保存方法 濡らした新聞紙で包んで、冷蔵庫へ。

写真協力:京都祐喜株式会社、永野 充
参考資料:自遊人野菜の基礎知識・とじ込付録伝統野菜辞典より抜粋、京やさい料理帖より抜粋

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